テレアポを、科学する。

RECRUIT

泥臭くも、ロジカルに。
テレアポで本当の成果を出せる会社です。

グッドアポで働く、6つのこと

どの仕事にも転用できる、
思考の型が身につく

フルリモート対応

正社員・業務委託、
選べる働き方

アポインターからPMへ、
上を目指せる環境

実績主義の報酬体系

未経験からでも
始められる環境

PMの1日の流れ

  • 09:00 稼働予定をメンバーへ共有
  • 10:00 クライアントへ前日の稼働報告
  • 11:00 営業リスト作成・トークスクリプト作成
  • 13:00 新規案件の打ち合わせ
  • 15:00 アポインターへのロープレ・フィードバック
  • 16:30 業務終了

代表メッセージ

世の中にはいいものがたくさんある。

今までたくさんのサービス提供者の話を聞いてきました。
本当にいいサービスを持っているのに、うまく届いていない会社がたくさんある。
逆に、人に紹介するのには適さないものもある。

いいものを必要な人に届ける橋渡しになりたい。そう思ってゲットアポを始めました。

単なるテレアポ会社では、質の悪いアポも届けてしまう。

だから私たちは、アポを取ることではなくクライアントの売上にコミットする。
そのために戦略から支援する会社を目指しています。

営業と聞くと、体育会系の体格のいい営業マンをイメージするかもしれません。
でもうちに、そんな人は一人もいません(笑)。
どちらかというと考えることが好きで、ロジカルに分析するのが好きな人間が集まっています。

それでも営業支援会社として価値を出せています。
営業はセンスではなく、
再現できる仕組みだと思っているからです。

もしあなたが、
「考えることが好き」
「成果を仕組みで作れる人になりたい」

そう思うなら、きっとこの会社は面白い場所になると思います。
また、そういう人と、一緒に働きたいと思っています。

一緒に、"営業"のイメージを変えていきましょう。

代表 寺林 優哉

代表 寺林 優哉

グッドアポで働く人たち

スタッフインタビュー

INTERVIEW

主婦からPMへ。
在宅で成果を出すということ。

子育てをしながらアポインターとしてジョイン。1年でプロジェクトマネージャーに昇格したAさんのストーリー。

インタビューを読む →
代表ストーリー

STORY

なぜ、テレアポを
科学しようと思ったのか。

「いいものを必要な人に届けたい」——代表がグッドアポを立ち上げた理由と、目指している会社の姿。

ストーリーを読む →

グッドアポで、一緒に働きませんか。